【iPhone】InateckのライトニングUSBケーブルを使ってみた。耐久性の高い素材を使用!

公開日: : iPhone

20151028-112302.jpg

家で使っているアップル純正のライトニングケーブルが断線しかかってきたのでそろそろ交換かなと思っていたところ、InateckさんよりライトニングUSBケーブルを頂いたので、早速使ってみました!

    

    

20151028-112555.jpg

こちらがパッケージ。左下に描かれているのはアップルMFI認証 (Made for iPhone)のマーク。今後のOSアップデートで使えなくなるということも無いでしょう。安心して使えます。

    

20151028-112647.jpg

パッケージの中身は非常にシンプル。ケーブルが入っているだけですね。

    

20151028-112302.jpg

パッケージから取り出したところ。長さは1.2メートル。

    

20151028-113138.jpg

結束バンドも付属しているのがなかなか良いかも。これでまとめておけばバッグの中でケーブルが絡まらなくなりますね。ケーブルは見た目に反してしなやかで扱いやすいと感じました。

    

20151028-113222.jpg

ナイロン素材の編み込まれた耐久性の高い被膜が採用されているので丈夫そうです。アップル純正のライトニングケーブルみたいにすぐ断線したりはしなさそうです。見た目の高級感もありますね。

    

@akio0911はこう思った。

アップル純正のライトニングケーブルは2,200円しますが、今回紹介したInateckのケーブルは1,399円で安い。更に耐久性も高そうですから、選ぶならこっちかなと思っています。

    

関連記事

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう

follow us in feedly

Feedlyで最新記事を購読

Twitterで更新情報をゲット!

LINEでご感想・ご要望お送りください!
(スマホでLINEを起動 > 友だち追加 > QRコード)

【RxSwift】ストリームのcompletedをつぶす(消し去る)方法

RxSwiftで元々のストリームからcompletedをつぶす

【RxSwift】completedかerrorが流れてきたらsubscribeはdisposeされる

RxSwiftにおいて、completedかerrorが流れて

init(frame:), init(coder:), awakeFromNib, prepareForInterfaceBuilder が呼ばれる条件をまとめてみた

カスタムViewを作った際に呼ばれる初期化系メソッドの条件や順

【WWDC2018】iOSエンジニア的に気になる新機能・新APIまとめ

こんにちは、@akio0911です。 先日開催されたWW

【Swift】Codableで後からキーを追加した場合の挙動

こんにちは、@akio0911です。 SwiftのCod

→もっと見る

PAGE TOP ↑